HAWKS BASEBALL PARK CHIKUGO
HAWKS ベースボールパーク筑後 2016年3月19日OPEN!

タマホーム スタジアム筑後にて試合開催

2016年3月19日よりファーム本拠地「HAWKSベースボールパーク筑後」のメインスタジアム「タマホーム スタジアム筑後」で、2軍公式戦(ウエスタン・リーグ、イースタン・リーグ交流戦)および3軍戦を開催します。チケットは好評発売中です。

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HAWKS ベースボールパーク筑後について

タマホーム スタジアム筑後

「HAWKS ベースボールパーク筑後」は、緑豊かな筑後の地に、野球中心に家族や親しい仲間たちと心ゆくまでくつろいで、楽しい時間をすごしていただくという「ボールパーク構想」に基づいて設計された、福岡ソフトバンクホークス 球団所有のファーム施設となります。

2つのスタジアムと室内練習場、クラブハウス、そして選手たちの移住空間である寮を一体化し、プロ野球選手として求められる体力、技能を科学的に養成する総合トレーニング施設として最適な環境を整備しました。

この筑後から、一軍で活躍する選手がどんどん育っていく姿を、期待して足を運んでいただければ幸いです。

施設全体概要

開業 2016年3月19日(土) ※サブ球場は天然芝育成後の2017年から稼働を予定
総敷地面積 7.1ヘクタール
所在地 福岡県筑後市津島757-1
施設構成
  • ・メイン球場(タマホームスタジアム筑後)
  • ・サブ球場(ホークス スタジアム筑後第二)
  • ・屋内練習場
  • ・寮
  • ・クラブハウス
駐車台数

326台

バス駐車場:3台

バイク駐輪場:55台

自転車駐輪場:120台

駐車料金

・一般車(野球開催日):1時間200円 入庫後24時まで最大600円

・一般車(通常日):1時間200円 入庫後24時まで最大300円

・高さ2.6M以上の大型車(大型用スペースは事前予約車のみ):1時間500円 入庫後24時まで最大1500円

HAWKS ベースボールパーク筑後 全体地図

屋内練習場
プロ野球最大規模の屋内練習場
自然通風・換気計画や間接光による昼光利用・LED照明による最適な練習環境を整備
屋内練習場は打撃練習4レーンを備える 屋内練習場は投球練習6レーンを備える 寮・クラブハウス外観
プロ野球選手に求められる体力、技能を科学的に養成する総合トレーニング施設
寮の個室スペース
選手の健康で健全な人格形成と体力の増強に繋がる快適な居住空間
クラブハウスの食堂
あたたかみのある木目調の内装で、選手同士のコミュニケーションと団欒の場となる
クラブハウスの浴室
中庭の緑が連続した明るい浴室には大きな浴槽を備える
クラブハウスのサウナ クラブハウスのリハビリ用流水プール クラブハウスの開放感溢れるラウンジ
タマホーム スタジアム筑後
タマホーム スタジアム筑後
正面入口のチケット売り場では当日券を販売
タマホーム スタジアム筑後
スタンドからの広々とした眺め
タマホーム スタジアム筑後
外野から開放感あるスタンドを臨む

タマホーム スタジアム筑後について

緑豊かな筑後の地に野球中心に家族や親しい仲間と心ゆくまで楽しんでいただくという「ベースボールパーク構想に基づき設計されたファーム本拠地「HAWKSベースボールパーク筑後」のメインスタジアム「タマホームスタジアム筑後」です。ヤフオクドームと同様のスタジアム規模を持つほか、ナイター照明もあり、夏場の熱い時期には、涼しい時間帯に試合や練習を行うことも可能となります。

タマスタ筑後では、選手と同じ目線で臨場感のある野球観戦を可能にしたフィールドシートや、長時間の観戦でも快適なクッション付きの〈みずほ〉プレミアムシートなど6種類のシートをご用意しました。若鷹たちの勇姿を、このバラエティ豊かなシートで、お楽しみください。

「タマホーム スタジアム筑後」球場マップ
タマホーム スタジアム筑後
フィールドシート
臨場感のある野球観戦が楽しめる、フィールドにせり出したフェアゾーン間際のシート
<みずほ>プレミアムシート
バックネット裏上部でクッション付きのシートで快適でかつ、急な降雨でも濡れにくい仕組み
内野指定席
バックネット裏前方にあり、選手の息遣いすら聞こえそうな迫力が楽しめる
内野自由席
様々な角度から野球観戦を楽しめる内野自由ゾーン
グループシート
大人5人が一緒に観戦ができるテーブル付のボックス席
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