ユニフォームの変遷

イラストで見るユニフォームの変遷

南海ホークス誕生から2008年までの歴史を、ユニフォームのイラストで一年ごとに振り返るコンテンツです。年別のチーム成績や主力選手、その年の主な出来事なども掲載しました。見てみたい年代の検索も可能!あの頃の思い出が鮮やかに甦ります。

イラストで見るユニフォームの変遷

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写真で見るユニフォームの変遷


昭和14年(1939年)当時。国久松一選手。

昭和21年(1946年)、「近畿グレートリング」と名乗った頃。山本(のち鶴岡)一人選手。

昭和23年(1948年)当時。山本一人選手。

昭和34年(1959年)当時。左から杉浦忠選手、鶴岡一人監督、杉山光平選手。

昭和50年代前半のビジター用。野村克也監督。

昭和55年(1980年)。門田博光選手。

昭和57年(1982年)。門田博光選手。

平成元年(1989年)、「福岡ダイエーホークス」に。杉浦監督。

「福岡ダイエーホークス」のユニフォーム。カズ山本選手。

2005年~2006年7月までのユニフォーム(帽子:黒いツバ)。写真は左から斉藤和巳投手と的場直樹選手。

2006年7月~のユニフォーム(帽子:黄色いツバ)。写真は左から本多雄一選手と川崎宗則選手。