2017/10/06(金)プレスリリース

パ・リーグ史上2回目 公式戦観客動員数250万人突破

2017年10月6日
福岡ソフトバンクホークス株式会社

パ・リーグ史上2回目 公式戦観客動員数250万人突破

福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:後藤芳光)は、本日10月6日(金)オリックス・バファローズ戦において、今シーズン公式戦主催観客動員数累計が2年ぶりに250万人を突破いたしました。
本日時点での福岡ソフトバンクホークス主催観客動員数累計は、公式戦72試合目で2,526,792人となり、250万人突破は、2015年と並ぶ最速、パ・リーグ史上2回目の達成となります。

※72試合=2017年主催公式戦のみの合計数。北九州市民球場(2試合)、藤崎台県営野球場、東京ドーム、京セラドーム大阪(各1試合)での開催を含みます。
※パ・リーグ史上2回目とは、実数発表(2005年)以来となります。

ご参考

  • 2015年度 公式戦累計250万人到達  72試合目(2,535,877人)

以上

本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先

福岡ソフトバンクホークス株式会社 広報担当
※一般の方からのお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください

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