2018/08/09(木)プレスリリースCSR

平成30年7月豪雨災害被災地への義援金について

2018年8月9日
福岡ソフトバンクホークス株式会社
福岡ソフトバンクホークス選手会

平成30年7月豪雨災害被災地への義援金について

福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:後藤芳光)および、福岡ソフトバンクホークス選手会(会長:柳田悠岐選手)は、平成30年7月豪雨災害被災地支援のため、以下の通り義援金を寄付させて頂きます。

趣旨

平成30年7月豪雨災害の被災地支援のため、義援金を寄付させて頂きます。

義援金額合計

2,121,222円

内訳

福岡ソフトバンクホークス株式会社 1,000,000円
ヤフオクドーム・タマスタ筑後での選手による募金活動他 ※ 1,121,222円

※両球場に設置された募金箱、ホークス従業員向けの募金箱に集まった義援金含む

別途、ホークス選手会の義援金は、12球団選手会として寄付されます。(各球団100万円)
参考URL:http://jpbpa.net/news/?id=1532322003-276293

義援金贈呈先

福岡県共同募金会を通じて、中央共同募金会に対して、義援金として寄付いたします。

以上

本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先

福岡ソフトバンクホークス株式会社 広報担当
※一般の方からのお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください

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