2016/04/22(金)プレスリリース

熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクト発足について

2016年4月22日
福岡ソフトバンクホークス株式会社

熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクト発足について

熊本・大分地域地震により被災された皆様に、謹んでお見舞いを申し上げます。

福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社 福岡市中央区 代表取締役社長 後藤芳光)は、今回の熊本・大分地震災害発生に際して、直ちに積極的な支援を行い、更に将来的に復興・再生のお手伝いを継続的に実施することを目的に、熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクトを発足いたしました。

なお、プロジェクト発足に伴い、プロジェクトページを開設し、取り組みを随時発信・ご報告いたします。

熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクト発足にあたって

福岡ソフトバンクホークスは、「九州に根ざした企業」であり、「プロ野球団(ホークス)」でもあります。
九州に根ざした企業として、そしてプロ野球団として、「何をなすべきか」、「何ができるのか」、「求められる事は何か」のそれぞれを追求し、被災地への支援を積極的に実行していきたいと考えます。
被災地域のみなさまに必要な支援は、時間の経過とともに刻々と変化していきます。それをできうる限り情報収集し、必要とされるものを実行していける体制を構築してゆきます。

具体的な取り組みに関しましては、支援物資の提供、継続的な募金活動、被災地域の方のご観戦招待、選手による被災地訪問、などを想定しておりますが、決定次第随時、プレスリリースや熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクトサイトにてご案内、ご報告いたします。

以上

本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先

福岡ソフトバンクホークス株式会社 広報担当
※一般の方からのお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください

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