2016/06/30(木)プレスリリース

ホークス主催試合観客動員連動型 支援プログラムの実施について

2016年6月30日
福岡ソフトバンクホークス株式会社

福岡ソフトバンクホークス『熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクト』

ホークス主催試合観客動員連動型 支援プログラムの実施について

福岡ソフトバンクホーク株式会社は、熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクト『ファイト!九州』の被災者支援の一環として、下記の通り、主催試合の入場者数に連動した復興支援プログラムを実施いたしますのでお知らせします。
本プログラムを実施することで、ご観戦者の皆様にも間接的に被災地支援にご参画いただけることになり、被災地支援へのメッセージにもなると考えております。

復興支援プログラム内容

2016年福岡ソフトバンクホークス主催試合*注 観客動員数×1円をNPO法人 ホークスジュニアアカデミー(福岡県福岡市 理事長 舘賢治)へ寄付いたします。
この寄付金は熊本県・大分県での野球教室など、被災地支援活動費用として利用されます。

*注 地方開催(熊本・鹿児島・北九州・東京・大阪)、パ・リーグクライマックスシリーズをふくみ、オープン戦をふくみません。

NPO法人ホークスジュニアアカデミーについて

地元九州を中心に日本の野球発展・普及に対する支援活動を通じ社会貢献をする非営利団体です。
野球教室の開催や野球スクール事業を実施しております。

熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクト『ファイト!九州』では、今後も引き続き復興支援活動を実施いたします。今後の活動については、決定次第随時、プレスリリースや「熊本・大分 地震災害復興支援プロジェクトサイト」にてご案内、ご報告いたします。

以上

本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先

福岡ソフトバンクホークス株式会社 広報担当
※一般の方からのお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください

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