ファイト!九州プロジェクト
「ファイト!九州」は2016年4月に熊本・大分地震災害復興支援プロジェクトとして発足し、継続的な復興支援活動を行ってきました。
2020年の新型コロナウイルスの流行を受け、九州に根差した球団として何をなすべきかを改めて見つめ直した結果、活動の定義を復興支援にとどめず、“ホークスがファンの皆さまと一緒になって九州を元気にする活動”へと広げました。現在では、地域とのつながりを大切にしながら、毎年さまざまな形で九州を元気にする取り組みを展開しています。
災害復興支援
監督・選手による「令和8年熊本地震」被災者支援の募金呼びかけ実施(2026年)
選手による「令和8年ベネズエラ地震」被災者支援の募金呼びかけ実施(2026年)
選手による「令和7年大分市佐賀関大規模火災」被災者支援の募金呼びかけ実施(2025年)
監督・コーチ・選手による「令和6年能登半島地震」被災者支援の募金呼びかけ実施(2024年)
その他の災害復興支援
福岡ソフトバンクホークスでは下記の災害に対して、選手による募金活動や義援金寄付等の支援を行いました。
- 令和8年熊本地震
- 令和8年ベネズエラ地震
- 令和7年11月18日大分市佐賀関の大規模火災
- 令和6年能登半島地震
- 令和7年8⽉6⽇からの⼤⾬
- 令和5年7⽉7⽇からの⼤⾬
- 令和3年8月11日からの大雨
- 令和3年7月1日からの大雨





