ホークス選手会による「ふれあい観戦招待」

ホークス選手会が福岡県内各地域の小学生を試合前練習見学・野球観戦に招待し、選手と直接ふれあいスポーツの楽しさを体験する「ふれあい観戦招待」を実施

成績連動型支援活動

柳田悠岐選手

特定非営利活動法人SOS子どもの村JAPAN支援活動(2018年~)

1本塁打につき、150,000円を寄付(ポストシーズンを含む)
寄付先団体特定非営利活動法人SOS子どもの村JAPAN

WFP国連世界食糧計画(国連WFP)支援活動(2019年~)

1本塁打につき、150,000円を寄付(ポストシーズンを含む)
寄付先団体WFP国連世界食糧計画(国連WFP)

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中村晃選手

ピンクリボン活動支援(2018年~)

1安打につき、10,000円を寄付(ポストシーズンを含む)
寄付先団体 認定NPO法人ハッピーマンマ

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東浜巨投手

大阪府と沖縄県の福祉施設支援(2024年~)

1登板ごとに5万円を寄付し、その寄付金でレギュラーシーズン終了後にミシンと車椅子を寄贈
寄付先団体 大阪府・沖縄県の福祉施設
(株式会社Nine・株式会社SHINDEN・特定非営利活動法人ジャム&ハッピー運営)

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山川穂高選手

福岡市内の児童養護施設支援(2024年~)

1本塁打、1打点につき10,000円を寄付(ポストシーズンを含む)
寄付先団体
社会福祉法人 児童養護施設 福岡育児院
社会福祉法人 仏心会 児童養護施設 福岡子供の家
社会福祉法人 福岡県社会事業団 児童養護施設 和白青松園

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近藤健介選手

アジアを中心に貧困の中で暮らす子どもたちの支援(2024年~)

1本塁打につき10万円、および1安打につき、10,000円を寄付(ポストシーズンを含む)
寄付先団体 特定非営利活動法人 チャイルド・ファンド・ジャパン

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周東佑京選手

小児がんの子どもとご家族を支援(2025年~)

1盗塁につき、50,000円を寄付(ポストシーズンを含む)
寄付先団体 公益社団法人がんの子どもを守る会

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川瀬晃選手

保護犬や保護猫の支援活動を行う団体を支援(2025年~)

1出場ごとに10,000円を寄付
寄付先団体 
RTP(レッドトレインプロジェクト)

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赤い羽根応援大使

毎年、福岡ソフトバンクホークスの選手が「赤い羽根応援大使」に就任し、福岡県内におけるポスター掲載等のPR活動に協力しております。

AYA世代がん患者支援

全国の思春期・若年成人がん患者さん支援のため
毎年「AYAweek」の周知活動に協力しています。

病院訪問

福岡市東区の福岡市立こども病院を慰問しました。

福岡市東区にある九州大学病院医療センターを訪問しました。