2017/04/05(水)第2回戦

楽天イーグルス vs 福岡ソフトバンク

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 R H E
  福岡ソフトバンクホークス 0 2 3 2 5 0 0 0 3 15 16 0
  東北楽天ゴールデンイーグルス 0 0 0 0 3 0 0 1 0 4 6 1

13:00試合開始|Koboパーク宮城
第2回戦 1勝1敗0分|観客数:26,298人

先発全員安打の16安打15得点で快勝!

Koboパーク宮城で、楽天との3連戦の2戦目を戦います。
今季初勝利を狙う武田が先発のマウンドに上がります。

[2回表]
先頭の4番・内川のツーベースから1アウト2・3塁のチャンスを作ると、8番・長谷川のタイムリースリーベースで2点を先制します!

[3回表]
先頭の1番・今宮の内野安打と送りバントなどで1アウト1・2塁のチャンスを作ると、4番・内川の3ランHRで、5-0とリードを広げます!

[4回表]
7番・松田がヒットで出塁すると、続く8番・長谷川が2打席連続のタイムリースリーベースを放つなど、さらに2点を追加します!

[5回表]
2アウトから連打などで満塁のチャンスを作ると、9番・高谷のタイムリーなどでこの回5点を追加し、12-0と大きくリードを広げます!

[5回裏]
先発・武田、2アウトからヒットとフォアボールでピンチを招くと、連続タイムリーを浴び3点を返されます…

[8回裏]
4番手・五十嵐、2アウトから2本のツーベースを浴び1点を返されます…

[9回表]
2つのフォアボールなどでチャンスを作ると、2番・本多のタイムリーなどでさらに3点を追加します!

[9回裏]
5番手・森、きっちり三者凡退に抑えゲームセット!

先発・武田は5回を3安打3失点の内容で、打線の大量援護に守られ今季初勝利を挙げました。
一方の打撃陣は今季初スタメンの長谷川が2本のタイムリースリーベースを放つなど、序盤から打線が繋がり、先発全員安打の16安打15得点で快勝しました。