2019/09/09(月)プレスリリース

パ・リーグ最速 公式戦観客動員数 250 万人突破

2019年9月9日
福岡ソフトバンクホークス株式会社

パ・リーグ最速 公式戦観客動員数 250 万人突破

福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長CEO:後藤芳光)は、本日9月9日(月)千葉ロッテマリーンズ戦において、今シーズン公式戦の主催観客動員数累計が、公式戦68試合目で2,502,326人となり、250万人を突破しましたのでお知らせします。
本拠地の福岡移転30周年記念事業によるヤフオクドームの大規模リニューアルの一環で、収容人数が40,178人(2018年比:1,648人増)と拡張した効果もあり、公式戦68試合目での達成は、2018年度の70試合を2試合上回り、福岡ソフトバンクホークス史上最速での達成となりました。

※福岡ソフトバンクホークス史上最速とは、実数発表を開始した2005年以降の記録となります。
※福岡ソフトバンクホークス主催観客動員数累計68試合=ヤフオクドーム計60試合と、東京ドーム(2試合)、北九州市民球場(2試合)、京セラドーム大阪、長崎ビッグNスタジアム、リブワーク藤崎台球場、平和リース球場開催各1試合の計8試合を含む。
※250万人突破は、実数発表を開始した2005年以降では4度目となります。

【参考】公式戦累計250万人到達年度

  • 2015年 71試合目 2,503,252人(最終着地:2,535,877人)
  • 2017年 72試合目 2,526,792人(最終着地:2,526,792人)
  • 2018年 70試合目 2,528,024人(最終着地:2,566,554人)

以上

本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先

福岡ソフトバンクホークス株式会社 広報担当
※一般の方からのお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください

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