2020/06/18(木)プレスリリース

ダンスで無観客試合を盛り上げる 「Pepper」をライトスタンドに設置

2020年6月18日
福岡ソフトバンクホークス株式会社
ソフトバンクロボティクス株式会社

ダンスで無観客試合を盛り上げる
「Pepper」をライトスタンドに設置

福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:後藤 芳光)とソフトバンクロボティクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:冨澤 文秀、以下「ソフトバンクロボティクス」)は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響から当面は無観客での開催となるプロ野球公式戦の開幕を盛り上げるため、大のホークスファンである人型ロボット「Pepper」を2020年6月19~21日の開幕3連戦の間、福岡PayPayドームのライトスタンドに複数台設置します。今回設置する「Pepper」は、ソフトバンクホークスの選手がヒットを打った際や得点シーンなどで動いて喜びを表現したり、ホームランを打った時には「熱男ポーズ」を披露したりします。さらに、7回裏の攻撃前には、「いざゆけ若鷹軍団」の曲に合わせてダンスを踊り、開幕3連戦の無観客試合を盛り上げます。

ライトスタンドに設置する「Pepper」のイメージ

また、ソフトバンクロボティクスは、Pepperの公式Twitterアカウント(@Pepper140605)で、高さ90cmの「特大Pepperぬいぐるみ」を3人にプレゼントするキャンペーンを実施します。キャンペーンの詳細は、6月19日にPepperの公式Twitterアカウントでお知らせします。

特大Pepperぬいぐるみ
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本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先

福岡ソフトバンクホークス株式会社 広報担当
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