2017/05/10(水)お知らせ

特別デザイン機「タカガールジェット」が披露されました

2017年5月10日に東京都内の整備場にて、スカイマークの特別デザイン機「タカガールジェット」の披露が行われました。

「タカガールジェット」は、ボーイング737-800を「タカガール」をテーマにデザインした機体で、機体後部には、「タカガールロゴマーク(右側)」と「ピンクのホークスロゴ(左側)」が描かれています。搭乗口付近には「隠れタカガールマーク」もあるのでご注目を。
タカガールジェットの内部もタカガールデザインでいっぱい。
機内座席には、ピンクとグレーの2パターンの方ガールジェット特製ヘッドレストカバーが採用され、BGMとして「いざゆけ若鷹軍団」が流れます。
スカイアテンダント(客室乗務員)さんが着用する制服もスカイマークオリジナルのタカガールユニフォームになります。

タカガールジェットは、「タカガールデー」が開催される5月14日のSKY003便(羽田空港 7:40発)とSKY008便(福岡空港10:15発)を皮切りにスカイマークで運航が開始されます。

羽田格納庫にて行われた披露式で、スカイマーク株式会社 佐山展生代表取締役会長は「どこにもない取り組みができていると思う。(ホークスの本拠地・福岡の)福岡空港は、スカイマークにとって大事な拠点。多くの『タカガール』さんたちに、是非この『タカガールジェット』に乗って頂きたい」とコメント。
福岡ソフトバンクホークス吉武隆取締役は、「この『タカガールジェット』が全国の空をを飛び回ることで、タカガールはもちろん、ソフトバンクホークスファンが増えると確信しています」とタカガールモデルの機体に大きな期待を寄せました。

お知らせ一覧へもどる ニュース一覧へもどる