2019/04/02(火)プレスリリースタカガール

5月11日(土)タカガール♡デー始球式は岡田健史さんに決定!

2019年4月2日
福岡ソフトバンクホークス株式会社

5月11日(土)タカガール♡デー始球式は岡田健史さんに決定!

福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市 代表取締役社長:後藤芳光)は、2019年5月11日(土)千葉ロッテマリーンズ戦で開催する「タカガール♡デー」初日の始球式を、福岡県出身の俳優 岡田 健史(おかだ けんし)さんに決定しましたので、お知らせします。

岡田 健史(おかだ けんし)

誕生日/出身地

1999年5月12日(19歳)/福岡県出身

本人コメント

いつもテレビで観ていたヤフオクドームのマウンドで投げられる日が来るなんて想像していませんでした。一球に全力を込めて投げさせていただきます。

プロフィール

2018年10月より放送されたテレビドラマ「中学聖日記」で主人公の相手役である黒岩晶役に、1年にわたるオーディションから抜擢され、俳優デビュー。「週刊ザテレビジョン」主催第99回ドラマアカデミー賞助演男優賞を連続ドラマ初出演にして初受賞。
Instagramフォロワー数は70万人を超える。
ドラマ 2018年10月~12月 TBS系火曜ドラマ「中学聖日記」黒岩晶役

野球歴

野球経験者だった父親の影響で、小学校2年生の時に野球を始める。小学校4年生から主なポジションは捕手。高校時代は、甲子園を目指し練習漬けの毎日をおくった。幼いころはヤフオクドームにも足を運んだ。

以上

タカガールとは

ホークス女性ファンの総称。

「タカガール♡デー」とは

2006年に「女子高生デー」の名称でスタートした女性ファン向けのイベントが2014年から、より多くのホークスを愛する女性ファンに楽しんでもらいたいという思いを込めて、「タカガール♡デー」へとスケールアップし、女性入場者全員に毎年オリジナルのタカガールユニフォームをプレゼントして球場をピンク一色に染めるイベントです。(ビジター応援席を除く)
昨年は球団創設80周年を記念して、初の2日間開催となり、両日とも38,530人の超満員御礼とタカガールが大集結。女性ファンは全体の7割以上・合計55,908人(1日目27,231人、2日目28,677人)となり、1シーズンの「タカガール♡デー」としては、史上最多の動員を記録しました。

また、5月11日(土)、5月12日(日)にヤフオクドームで開催する「タカガール♡デー」にて、母の日イベントとして認定NPO法人「ハッピーマンマ」と協力し、がん検診の受診率の向上を目指し、乳がんの撲滅や早期発見の啓発・推進を呼びかける「ピンクリボン運動」にちなんだ取り組みを行います。
球界初となる「ピンクリボン運動」のピンク色をモチーフにした「ピンクリボンユニフォーム」を選手が着用し、公式戦に臨みます。なお、「ピンクリボン運動」にちなんだ取り組みは、前身の2009年女子高生デー(現タカガール♡デー)より継続して実施しており、11年目を迎えます。

2019年タカガールユニフォームデザイン

今年のデザインは全国WEB投票(総投票数:約5万票)で、6デザインの中より最多得票で選ばれた「Flare(フレア)」。コンセプトは、「キラキラとした女性の輝きをスポットライトが当たっているような光のフレアで表現しました。勝利の光でヤフオクドームを照らそう!」

本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先

福岡ソフトバンクホークス株式会社 広報担当
※一般の方からのお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください

関連リンク

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