栗原選手会長が
新たにプロジェクトリーダーに就任!
2026福岡ソフトバンクホークス
サービス向上プロジェクトについて
福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:後藤 芳光)は、『すべてのお客様に「楽しさ」と「感動」を提供』という理念のもと、2015年シーズンよりサービス向上プロジェクトが発足しました。今シーズンは、プロジェクト開始から12年目となり、選手会長・栗原陵矢選手が新たにプロジェクトリーダーに就任。「Safety」「Heartful」「Enjoy!」「Plus One」というサービス行動基準を一貫して継続しながら、変化する時代に合わせたお客様サービスを追求し、委託先様含む全従業員で更なるサービス向上に取り組んで参ります。
サービス向上プロジェクトリーダーに就任した栗原陵矢です。球場に足を運んでくださる皆さんの声援や笑顔は、グラウンドで戦う僕たちにとって何よりの原動力です。「今日は本当に楽しかった」「また応援に来たい」と心から思っていただける場所にするために、僕たち選手は全力のプレーを、そしてスタッフは最高のおもてなしを届けます。プレーも、サービスも、すべては皆さんの笑顔のために。ファンの皆さんと、僕たち選手やスタッフがひとつになって、世界一ワクワクする球場をつくっていきましょう!
ステッカーを制作し、場内係員・警備員・清掃員などが、お子様と積極的にコミュニケーションを図っていきます。ステッカーは全15種類ご用意!スタッフとお客様をつなぐ、ここでしか手に入らないステッカーです。(公式戦全試合対象)
みずほPayPayドーム、タマホーム スタジアム筑後、BOSS E・ZO FUKUOKAの全従業員を対象としたサービス「優秀店舗・優秀スタッフ表彰」を昨年に引き続き開催します。昨年の表彰式では全体から特に優れた優秀店舗2店と、29名の優秀スタッフが選出され、松本裕樹投手、栗原選手、周東選手、柳町選手も参加しました。
お客様のご意見・ご要望をもとに、さらに観戦しやすい環境づくりをめざしていきます。お客様から頂いた貴重なご意見を活かし、日々改善活動を行っております。