タマホーム スタジアム筑後の開業10周年を記念し、九州大谷短期大学 表現学科の学生が、ホークス選手へのインタビューと記事制作に挑戦しました。インタビューは3回にわたって、北斗投手、宇野真仁朗選手、池田栞太選手が登場。学生ならではの視点で、その素顔やプロの世界で大切にしていることに迫ります。第1回の池田選手はどなたでも無料でご覧いただけます。
本企画は、筑後市が掲げる「ちくご市こどもの未来応援宣言」の趣旨にもとづいてホークスが筑後市、九州大谷短期大学と連携して実現しました。舞台やミュージカルなど表現の世界を目指す学生たちが、大学の授業の一環として、質問づくりからインタビュー、記事の構成・執筆までを担当しています。
インタビューでは、学生たちと年の近い北斗投手、宇野選手、池田選手にインタビュー。好きな食べ物やレコード集め、休日の過ごし方、筑後での生活に加え、先輩への相談の仕方やプロの世界で大切にしていることまで、等身大の質問を投げかけました。普段の野球取材とはひと味違う、同世代だからこそ生まれた自然なやり取りをお楽しみください。第1回の池田選手は、無料で公開します。
インタビュー企画は全3回。北斗投手、宇野選手が登場します。学生たちは、選手の素顔を引き出す質問に挑戦しながら、同世代でプロの世界に身を置く選手たちの考え方や心構えに迫りました。
こちらはモバタカで公開中です。ぜひご覧ください!
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