2019/06/20(木)球団

『月刊ホークス』7月号に今宮選手が登場!

巻頭特集は「鷹祭の祭典2019最新情報」。今年の鷹の祭典は東京、北九州、福岡、大阪の4会場で全9試合行われます。毎年盛り上がりをみせる鷹の祭典の最新情報を『月刊ホークス』がいち早くお届けします!

球界を代表するショートストップ・今宮健太選手。今シーズンはバッティングでもチームをけん引。さらに鷹の祭典通算成績をみてみると、打率2割9分5厘と好相性をみせる今宮選手に鷹の祭典についてインタビューを行いました。「ファンと一体感をより感じられるイベント」と今宮選手も鷹の祭典を楽しみにしているようです。若きチームリーダーの熱い想いがたくさん詰まったインタビューは必見です!

また、「鷹の祭典2019グッズ」や「鷹の祭典2019グルメ」、7月8日(月)の鷹の祭典2019 in 東京ドームの様子を九州各地と一部関東の全21会場の映画館で放映する「鷹の祭典2019ライブ・ビューイング」など最新情報をお届け!観戦に行く前に鷹の祭典情報をしっかり予習しておこう!

『月刊ホークス』オフ特別企画として実施している「おしゃべり酒場」。大人気企画のため、シーズン中にも選手のプライベートをお届けしたいと、「ランチトーク」を実施しました。今回、自主トレも一緒に行った松田宣浩選手と周東佑京選手の師弟コンビが登場!松田宣選手の周東選手への愛情がたくさん感じられるトーク内容となっており、松田宣選手の「熱男節」が終始炸裂しています。さらに、取材にご協力いただいた「HUB 福岡 ヤフオク!ドーム店」さんより、月刊ホークス持参、または誌面を切り取りお店にご来店いただくとドリンク1杯プレゼントの特典をいただきました!松田宣選手、周東選手もプライベートで来店したことのあるHUB!ヤフオクドームへお越しの際はぜひHUB 福岡 ヤフオク!ドーム店へ!

福岡移転30周年特別企画「鷹は翔んだ」は今回で連載4話目。2004年から2008年のダイエーからソフトバンクとなった時代を振り返ります。低迷していたホークスに当時の王貞治監督は「お前たちは負けて悔しくないのか」と何度も選手に問いかけ常勝球団の礎を築いた時代。小久保裕紀選手、松中信彦選手、城島健司選手、斉藤和巳投手などスーパースターが誕生した時代を振り返っています。

また、5月6日(月・振休)に行われた「ロッカールームトークショー」をお届け。甲斐拓也選手と牧原大成選手の同級生コンビが登場。育成選手として入団し支配下選手となり、今やチームの戦力になるまで成長を遂げた2人。プライベートトーク満載のトークショーの一部をご紹介します。

昨年MLBドラフト1位で指名されたカーター・スチュワート・ジュニア投手がホークスへ電撃入団!全国のプロ野球ファンに衝撃を与えたスチュワート・ジュニア投手の入団記者会見の様子をお届けします。

見どころ満載の7月号は、今宮選手ポストカード、応援メッセージカード(2枚入)の付録が付いて特別定価690円(税込)で全国書店にて発売中!

コンテンツ

サンプル画像

  • サンプル
  • サンプル
  • サンプル
  • サンプル
  • サンプル
  • サンプル

付録

  • サンプル

2019年6月20日掲載
月刊ホークス編集部

球団一覧へもどる ニュース一覧へもどる