2020/03/19(木)球団

『月刊ホークス』4月号に東浜投手が登場!

4月号のテーマは「開幕特集」。新型コロナウイルスの影響で開幕が延期となった今シーズンですが、いよいよリーグ優勝、4年連続日本一へ向けたシーズンが開幕しようとしています。4月号では、今シーズンのホークス戦力を徹底解析します。

まずは投手を代表して東浜巨投手にインタビュー。昨年右ヒジの手術を行い、今季完全復活を目指す東浜投手。昨年から栄養士に食事の管理をしてもらい肉体改造したおかげで、ストレートの強さが増し、以前よりパワーアップした東浜投手に、今シーズンの意気込みを聞きました。さらに打者を代表して松田宣浩選手にもインタビューを行いました。昨シーズンまで5年連続で全試合に出場している松田宣選手。今シーズンももちろん目標は「全試合出場」ですが、これだけ長く活躍できる要因など、たくさん語ってくれています。

ホークスのレジェンド野村克也氏が2月11日に亡くなられました。月刊ホークスでは、野村氏のこれまでを振り返るとともに、今シーズンから野村氏が現役時代につけていた背番号19を継承した甲斐拓也選手にインタビューを行い、胸のうちを聞きました。「つけているところを見せられないのが寂しい」と語る甲斐選手ですが、背番号19をつけることで「変わらないといけない」と、今シーズンの活躍を力強く誓ってくれています。

『月刊ホークス』大人気企画、柴原目線には周東佑京選手が登場。昨シーズンは開幕直前に支配下選手契約を勝ち取ると、シーズンを通して1軍を経験した周東選手。周東選手といえば走塁。その極意を語ってくれています。

また、昨年から始めたホークスOBの今に迫る「セカンドキャリア」。今回はダイエー時代、ソフトバンク時代と、先発として活躍した星野順治さんに登場していただきました。育成担当とはどんなお仕事なのか。現役時代の話も含めてたくさん語っていただきました。

見どころ満載の4月号は、月刊ホークスオリジナル両面ポスターが付いて特別定価693円で全国書店にて発売中!

2020年3月19日掲載
月刊ホークス編集部

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