2026/02/20 (金)
球団

『月刊ホークス』3月号は“新たに、強く!”。宮崎&筑後で2026年型ホークスが始動。

2026年のスローガン『全新(ぜんしん)』のもと、宮崎では春季キャンプが、筑後ではスプリングトレーニングがスタート。新シーズンの開幕に向けて、まず好アピールを見せるのは!?激しいサバイバルが繰り広げられています。
表紙を飾った小久保裕紀監督からは、月刊ホークス読者の皆さんへのメッセージもいただきました。

巻頭インタビューでは、上沢直之投手が月刊ホークスのインタビュー初登場です。リーグ3連覇に挑む上で最大の焦点とも言えるのが先発陣。移籍2年目の右腕も、1年間ローテーションを守ってしっかりと試合をつくり続けるために、準備に余念がありません。新シーズンに向けた頼もしい言葉も聞かれました。

大関友久投手の新連載も、いよいよスタートします。題して『大関MEMO』!
大関投手が日々、続けているノートを書くような感覚で、もっと自由にいろいろなこと表現していきます。どんな内容になるのかは、大関投手次第。ぜひ毎月楽しみにしていてください!

オフシーズンの人気恒例企画『おしゃべり酒場』では牧原大成選手と藤井皓哉投手が、お酒をコーヒーに持ち替えて開催された『おしゃべりカフェ』では木村光投手と松本晴投手が、さまざまな話題で大盛り上がり!仲良しコンビならではの軽快なトークに、読んでいて思わず笑いがこぼれること間違いなしです。

各地で行われたトークショーなどイベントの様子をピックアップしたオフトピックスは、3月号がラスト。ファンとの触れ合いも楽しんだ選手たちは、応援を力に新たな戦いに向かっていきます。

見どころ満載の3月号は、月刊ホークスオリジナル「2026年試合日程入り壁掛けカレンダー」が付いて特別定価950円で全国書店にて発売中!

2026年2月20日掲載
月刊ホークス編集部

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