日産自動車九州の新プロジェクト「Made in KYUSHU」のプロジェクトアンバサダーに周東佑京選手が就任します!新プロジェクトでは、「九州から世界へ誇る走りを。」を合言葉に、九州で生産される日産車の魅力を九州・山口エリアの皆さまに広くお届けし、「日産は九州でもクルマをつくっている」ことへの認知・理解、およびブランドへの愛着向上を目指します。
今後、日産自動車九州は、ソフトバンクホークスおよび周東選手と連携した施策を九州・山口を中心に展開して参ります。
周東選手と九州で生産する「セレナ(上)」「エクストレイル(下)」に加え、今夏登場予定の「新型エルグランド(中)」の3車種を掲載したキービジュアルです。こちらを元にした店頭用ポスターや動画を、WEB/SNSに加え、九州・山口の日産販売店各店で展開して参ります。
尚、「日産って、ほぼ周東!?」の理由は、5月上旬より展開予定の動画にて皆さまにお伝えいたします。
日産自動車株式会社は、1975年に日産自動車株式会社が九州初の車両生産工場として九州工場の稼働を開始して以来、現在では日産グループ最大の国内生産拠点へと成長してきました。
2011年には、より地域に根ざした企業を目指し、日産自動車九州株式会社として新たなスタートを切り、現在も魅力的で高品質、安全かつ満足いただけるクルマづくりに取り組んでいます。
生産車種は、国内市場における主力SUV「エクストレイル」、ミニバン「セレナ」と、輸出車両「ローグ」の3車種で、陸、海、空の交通アクセスに優れた立地を生かし、工場内にある専用埠頭から世界中のお客さまへクルマをお届けしています。